法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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憲法擁護の取り組み5(文芸、映像、など)

 当サイトはこれまで様々な情報を発信してきましたが、その中で「憲法擁護の取り組み5(文芸、映像、など)」に関わっては次のような情報がありますので、ご案内します(執筆者の肩書きなどは執筆当時のそのままにしています)。


今週の一言

<文芸>
「『天皇の悲鳴』に書いたこと」谷内修三さん(詩人)
「戦争の過酷さ伝えたい 小説『海鳴りの詩 − 愛と哀しみの日々に生きて』を上梓」村城正さん(社会福祉法人協同福祉会 理事長)
「日本を戦前にしないために」那須正幹さん(児童文学作家)
「平和への思いを短歌にこめて」城間百合子さん(「九条歌人の会」事務局)

「戦争の加害面もきちんと知ってアジアの人々との対話をはかりませんか」倉橋綾子さん(フリーライター・「山猫くらぶ」代表)
『えんぴつで憲法練習帳』溝江玲子さん(児童文学作家)
「東京大空襲を考える(1) − 『民主主義」の『民』を取り戻すために」早乙女勝元さん(作家、東京大空襲・戦災資料センター館長)
「東京大空襲を考える(2) − 戦争の加害者は被害者の心にもっと身を寄せたい」早乙女勝元さん(作家、東京大空襲・戦災資料センター館長)
「ウィキリークスと近代国家〈物語〉の終焉」吉岡忍さん(作家)
「生きる価値をとりもどせ、広がるプレカリアート運動」雨宮処凛さん(作家・プレカリアート活動家)
「鶴彬 〜 こころの軌跡」板坂洋介さん(映画「鶴彬」製作・普及を成功させる会事務局長)
「『憲法音頭』の誕生と消滅」和田登さん(児童文学者)
「中国の人たちと語り合い、友好を広げる」渡辺一枝さん(作家)

<美術>
「名画で学ぶ憲法 − 市民が参加する弁護士と洋画家の『憲法トーク』」吉井昭さん(弁護士)
「『日本を戦争する国にさせない』ために」米村直三さん(美術家平和会議事務局長)
「『戦争の世紀からの脱却』である日本国憲法第9条」渡辺真也さん(キュレーター) 

* その他「出版・漫画・絵本・写真など」はこちらをご覧ください。

<映像・映画>
「映画『やんばるの森』 − 私と高江と憲法と」古賀加奈子さん(映画監督)
「『ザ・思いやりパート2 − 希望と行動編』シリアスだがコミカルにあきさせない映画で米軍基地問題を問う」リラン・バクレーさん(映画監督)
「独立プロ映画を語り継ぐ − 映画『薩チャン 正ちゃん』をつくる」池田博穂さん(映画監督)
「憲法を考える映画の会」花崎哲さん(「憲法を考える映画の会」代表)
「『60万回のトライ』を製作して」朴思柔さん(映画監督)
「日本・韓国・在日コリアンの若者たちの15年の歩みを描く − 映画「笹の墓標」影山あさ子さん(映画監督)
「映画「放射線を浴びた『X年後』」—"経済"と"命"を計る天秤」伊東英朗さん(映画監督)
『自衛隊協力映画:『今日もわれ大空にあり』から『名探偵コナン』まで』須藤遙子さん(愛知県立芸術大学・非常勤講師)
『ひまわり〜沖縄は忘れない あの日の空を』及川善弘さん(映画監督)
「憲法96条改正の動きと映画『太陽と月と』 − 私たちの憲法の人々の情熱〜」福原進さん(映画監督)
「人間の連帯とやさしさを描く傑作『人生、ここにあり』が大ヒット!」中橋真紀人さん(映画「人生、ここにあり」支援の会/イメージ・サテライト代表)
「沖縄・やんばるの森に米軍ヘリパット基地建設が強行されている」比嘉真人(「高江ヘリパッドいらない」住民の会)
「DVD『大田昌秀・今平和を語る〜沖縄戦の原体験から無防備平和の夢へ〜』 制作を終えて」木村修さん(マブイ・シネコープ代表)
「憲法を映写し続ける」鈴木文夫さん(映写技師)
「ドキュメンタリー映画『未決・沖縄戦』から日本国憲法が見える」輿石正さん(映画『未決・沖縄戦』監督)
「被爆者の声をうけつぐ」山口逸郎さん(映画プロデューサー)
「6月23日とドキュメンタリー映画『ひめゆり』柴田昌平さん(映画『ひめゆり』監督)
「日本人の自由獲得への努力を学ぶ −『日本の青空 』を広げる」大澤豊さん(映画「日本の青空」監督)・伊藤真(法学館憲法研究所所長・伊藤塾塾長)
「障害者も個人として尊重される社会へ 〜映画『筆子・その愛?天使のピアノ 』の願い」山田火砂子さん(映画「筆子・その愛ー天使のピアノ」監督)
『米軍再編と憲法』小林アツシさん(テレビ/ビデオ・ディレクター)
「中国社会の変革を展望して」班忠義さん(映画「蓋山西(ガイサンシー)とその姉妹たち」監督)
「記録映画を通じて憲法の価値を実現する」野田耕造さん(記録映画作家協会事務局長)
「『戦争をしない国 日本』への思い」片桐直樹さん(映画『戦争をしない国 日本』監督)
「地球環境をお金に換算すれば」鎌仲ひとみさん(ドキュメンタリー映像作家)
「映画『赤貧洗うがごとき 』〜田中正造と野に叫ぶ人々〜 」池田博穂さん(映画監督)
「映画『9-NINE- 憲法九条は訴える! 』」中橋真紀人さん(『9-NINE- 憲法九条は訴える! 』製作者)
「高畑監督、アニメを語る − 『心』『理性』そして第9条」高畑勲さん(映画監督。アニメーション作家)
「ヒロシマ・ピョンヤン――棄てられた被爆者」伊藤孝司さん(フォトジャーナリスト)

■日本全国憲法MAP

映画祭、世界に向かって開かれた窓として
■関連WEBサイト・ページ

憲法を考える映画の会

当サイトではこれまで様々な書籍や映画を紹介してきましたが、「憲法擁護の取り組み5(文芸、映像、など)」を考える上で有益なものも多くあります。こちらをご覧ください。


 

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