法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「戦後史」を考える書籍や映画

当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「戦後史」を考える上で有益だと思われるものをご案内します。

なお、「「日本国憲法をめぐる歴史」を考える書籍や映画」のページもご覧ください。


憲法関連書籍・論文情報

論文「歴史認識問題と戦後70年の課題」(石山久男)
書籍『日本戦後史論』内田樹・白井聡著
書籍『私が見た 憲法・国家はこうやって作られた』島静一著
書籍『憲法の「空語」を充たすために』内田樹著
書籍『比較のなかの改憲論 −日本国憲法の位置』辻村みよ子著
書籍『ベアテ・シロタと日本国憲法 −父と娘の物語』ナスリーン・アジミ ・ ミッシェル・ワッセルマン著
書籍『あたらしい憲法のはなし 他二篇』高見勝利編
特集「問われる安倍政権の歴史認識」(世界2013年9月号)
書籍『永続敗戦論―戦後日本の核心』白井聡著
書籍『戦後史の正体 1945-2012』孫崎享著
写真集『米軍基地を返還させた砂川闘争』星紀市・砂川を記録する会編
書籍『CIAと戦後日本 −保守合同・北方領土・再軍備』有馬哲夫著
エッセー「砂川事件と安保闘争」(山内敏弘)
書籍『憲法政戦』塩田潮著
書籍『米軍違憲 −憲法上その存在を許すべからざるもの』平山基生著
書籍『日本国憲法攻防史』川村俊夫著
書籍『「われら愛す」U −広がる平和のウエーブ』生井弘明著
論文「現代改憲史と『構造改革』」(渡辺治)
書籍『日本国憲法は「押しつけられた」のか? −戦後日本の出発と憲法の制定』柴山敏雄著
書籍『戦後日本は戦争をしてきた』姜尚中・小森陽一著
書籍『情報戦と現代史 −日本国憲法へのもうひとつの道』加藤哲郎著
書籍『「改憲」の系譜 −9条と日米同盟の現場』共同通信社憲法取材班著
書籍『安倍政権論 −新自由主義から新保守主義へ』渡辺治著
書籍『戦争をしない国 日本 −憲法と共に歩む』ドキュメンタリー映画「憲法と共に歩む」製作委員会編
書籍『構造改革政治の時代 −小泉政権論』渡辺治著
書籍『日本という国』小熊英二著
後藤道夫・渡辺治対談「戦後改憲論の動向と特徴」
書籍『1946『世界』2005・憲法論文選』井上ひさし・樋口陽一編
書籍『後藤田正晴 語り遺したいこと』後藤田正晴・加藤周一・国正武重著
野中広務・渡辺治対談『戦後史・憲法・構造改革』
書籍『憲法九条の戦後史』田中伸尚著
特集「戦後60年 −どんな転換点なのか」世界2005年1月号

当サイトに搭載している「憲法文献データベース」はテーマ別、著者別などで検索できるようになっていますので、あわせてご活用ください。


シネマDE憲法

映画『1960年6月 安保への怒り』
映画『薩チャン 正ちゃん −戦後民主的独立プロ奮戦記』
映画『終戦のエンペラー』
DVD「NHKスペシャル 日本国憲法 誕生」
DVD「NHK特集 日本の戦後 第2回 サンルームの2時間 −憲法GHQ案の衝撃」
映画『マッカーサー』
映画『小説吉田学校』
映画『シロタ家の20世紀』
映画『日本の青空』
映画『ALWAYS 三丁目の夕日'64』
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
映画『平成狸合戦ぽんぽこ』
映画『夕凪の街 桜の国』
映画『靖国 YASUKUNI』
映画『フラガール』
映画『ハゲタカ』

ドキュメンタリー映画「戦争をしない国 日本」WEBサイト
中高生のための映像教材『憲法を観る』

 

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