法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「原発問題」を考える書籍や映画

当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「原発問題」を考える上で有益だと思われるものをご案内します。



憲法関連書籍・論文情報


書籍『泥沼ニッポンの再生―国難に打ち克つ10の対話』伊藤真・植草一秀著
書籍『原発のコスト −エネルギー転換への視点』大島賢一著

論文「3・11が問いかけたもの −憲法で診る」(森英樹)
書籍『「東京電力」研究 排除の系譜』斎藤貴男著
書籍『内部被曝』肥田舜太郎著
書籍『「主権者」は誰か −原発事故から考える』日隅一雄著
論文「『脱原発』と日本国憲法 −ドイツの経験と日本の展望」(広渡清吾)
書籍『3.11と憲法』森英樹・白藤博行・愛敬浩二編
書籍『東日本大震災と憲法 −この国への直言』 水島朝穂著
書籍『福島は訴える』福島県九条の会編
書籍『原発訴訟』海度雄一著
論文「東日本大震災を踏まえた被災者救済の課題」(山崎栄一)
論稿「原発災害と憲法」(清水修二)
書籍『災害復興とそのミッション −復興と憲法』片山善博・津久井進著
書籍『福島 原発震災のまち』豊田直巳著
書籍『3.11を生きのびる −憲法が息づく日本へ』小森陽一編
論文「被災者に対する『公的支援』と憲法」(浦部法穂)
書籍『水俣の教訓を福島へ −水俣病と原爆症の経験をふまえて』原爆症認定訴訟熊本弁護団編著
書籍『これでいいのか 福島原発事故報道』丸山重威編著
書籍『福島原発事故 −どうする日本の原発政策』安斎育郎著
特集「東日本大震災・原発災害特別編集」(「世界」2011年5月号)

当サイトに搭載している「憲法文献データベース」はテーマ別、著者別などで検索できるようになっていますので、あわせてご活用ください。 「キーワード (タイトル)」のところに「原発」「原子力」「被曝」など関心ある用語を入力して検索することもできます。


シネマDE憲法

映画『シン・ゴジラ』
映画『日本と原発』
映画『あしたが消える −どうして原発?』
映画『原発切抜帖』
映画『東京原発』


映画『原子力戦争』
映画『祝の島』
映画『GODZILLA ゴジラ』
映画『六ヶ所村ラプソディー』

映画『シェーナウの想い〜自然エネルギー社会を 子どもたちに〜』
映画『100,000年後の安全』
映画『チェルノブイリ・ハート』
映画『ミツバチの羽音と地球の回転』
映画『放射線を浴びた『X年後」』(関連情報)
映画『広河隆一 人間の戦場』

<福島原発事故関係>
映画『飯舘村の母ちゃんたち 土とともに』
映画『渡されたバトン −さよなら原発』
映画『日本と原発』
映画『原発の町を追われて −避難民・双葉町の記録』
映画『遺言 原発さえなければ』
映画『friends after 3.11』
映画『希望の国』
映画『ドキュメンタリー フクシマからの風/第1章 喪失あるいは蛍』
映画『立入禁止区域・双葉 −されど我が故郷』
映画『カノンだよりvol.4』
映画『広河隆一 人間の戦場』



 

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