法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「メディアと憲法」を考える書籍や映画

当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「メディアと憲法」を考える上で有益だと思われるものをご案内します。



憲法関連書籍・論文情報

書籍『表現者のための憲法入門』志田陽子著
書籍『これでわかった!超訳特定秘密保護法』明日の自由を守る若手弁護士の会編
ブックレット『新聞記者が本音で答える「原発事故とメディアへの疑問」』田原牧著
論文「知る権利と取材の自由を脅かす秘密保全法制」(田島泰彦)
書籍『渡辺治の政治学入門』渡辺治著
書籍『「知る権利」と「伝える権利」のためのテレビ』金山勉・魚住真司著
書籍『これでいいのか 福島原発事故報道』丸山重威編・著
書籍『社会の真実の見つけかた』堤未果著
論文「NHK受信料請求訴訟の帰趨 −一審判決の憲法上の問題」(梓澤和幸)
書籍『時代を読む −新聞を読んで 1997-2008』水島朝穂著
書籍『貧困報道 −新自由主義の実像をあばく』メディア総合研究所編
書籍『壊憲 翼賛報道 −04〜07年メディア検証』山口正紀著
書籍『公人とマス・メディア −憲法的名誉毀損法を考える』山田隆司著
書籍『戦争絶滅へ、人間復活へ −九三歳・ジャーナリストの発言』むのたけじ
書籍『報道されなかったイラク戦争』西谷文和著
書籍『新聞は憲法を捨てていいのか』丸山重威著

当サイトに搭載している「憲法文献データベース」はテーマ別、著者別などで検索できるようになっていますので、あわせてご活用ください。
「分類選択」の中の「メディア」に多くの関連憲法文献を紹介しています。また「キーワード (タイトル)」のところに「報道の自由」「放送の自由」等々関心ある用語を入力して検索することもできます。


シネマDE憲法

映画『すべての政府は嘘をつく』(原題:ALL GOVERNMENTS LIE-Truth,Deception,and the Spirit of I.F. Stone)(カナダ映画)
映画『シチズンフォー スノーデンの暴露』(原題:"CITIZENFOUR")
映画『Good Night, and Good Luck』
映画『NO』(原題:"NO")
映画『ウワサの真相』
映画『暴力の街』
映画『図書館戦争』
映画『社葬』
映画『醜聞(スキャンダル)』
映画『ニッポンの嘘 −報道写真家 福島菊次郎90歳』
映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六 −太平洋戦争70年目の真実』
映画『英国王のスピーチ』
映画『日本の黒い夏 −冤罪』
映画『消されたヘッドライン(原題:STATE OF PLAY)」』
映画『ポチの告白』
映画『大いなる陰謀』
映画『チョムスキーとメディア』
映画『ニュースの天才』
映画『ナイロビの蜂』


 

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