法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「家族と憲法」を考える書籍や映画

 当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「家族と憲法」を考える上で有益だと思われるものをご案内します。
 なお、「ジェンダーと憲法」関連の書籍・論文、映画を紹介するページはこちらです。


憲法関連書籍・論文情報

書籍『憲法判例からみる日本―法×政治×歴史×文化』編著:山本龍彦・清水唯一朗・出口雄一
書籍『憲法って、どこにあるの? みんなの疑問から学ぶ日本国憲法』谷口真由美著
書籍『ベアテ・シロタと日本国憲法 −父と娘の物語』ナスリーン・アジミ ・グリーン・レガシー 著
論文「新段階の日本政治と憲法、アジア」(渡辺治)
談話「人権を守らない憲法は近代憲法ではない」(植野妙実子)
書籍『福島は訴える』福島県九条の会編
特集「日本国憲法をめぐる基本問題」(『法の理論27』所収)
書籍『個人・家族が国家にねらわれるとき』憲法24条を活かす会編
書籍『憲法24条+9条 −なぜ男女平等がねらわれるのか』中里見博著
特集「忘れていませんか 24条の価値」(「週刊金曜日」2004年11月5日号)

当サイトに搭載している「憲法文献データベース」はテーマ別、著者別などで検索できるようになっていますので、あわせてご活用ください。
「分類選択」の中の「家族」に多くの関連憲法文献を紹介しています。また「キーワード (タイトル)」のところに「婚姻」等々関心ある用語を入力して検索することもできます。


シネマDE憲法

<日本の戦争に関わる家族のことを知る>
映画『一枚のハガキ』
映画『キャタピラー』
映画『嗚呼 満蒙開拓団』
映画『GAMA −月桃の花』
映画『明日への遺言』

<こんにちの日本の家族を考える>
映画『RAILWAYS −愛を伝えられない大人たちへ』
映画『日本の悲劇』
映画『東京家族』
映画『あなたへ』
映画『午後の遺言状』
映画『幸福(しあわせ)の黄色いハンカチ』
映画『おとうと』
映画『降りてゆく生き方』
映画『バッテリー』
映画『てぃだかんかん −海とサンゴと小さな奇跡』
映画『アンダンテ −稲の旋律』
記録映画『葦牙 −こどもが拓く未来』
映画『誰も守ってくれない』
映画『トウキョウソナタ』
映画『ぐるりのこと。』
映画『母べえ』
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
映画『Life 天国で君に逢えたら』
映画『紀子の食卓』
映画『Dear Pyongyang ディア・ピョンヤン』
映画『若者たち』
映画『折り梅』

<諸国における戦争に関わる家族のことを知る>
映画『あの日の声を探して』
映画『チェチェンへ アレクサンドラの旅』
映画『花はどこへいった Agent Orange -a personal requiem』
映画『さよなら。いつかわかること』
映画『ガーダ パレスチナの詩』
ドキュメンタリー映画『Little Birds −イラク戦火の家族たち』
映画『アンナとロッテ』

<諸国の家族の様々な姿を知る>
映画『さよなら、アドルフ』
映画『ハーモニー 心をつなぐ歌』
映画『上海家族』
映画『ボローニャの夕暮れ』
映画『プレシャス』
映画『ずっとあなたを愛している』
映画『そして、私たちは愛に帰る』
映画『女工哀歌(エレジー)』
映画『この自由な世界で』
映画『今夜、列車は走る』
映画『トゥヤーの結婚』
映画『DV(ドメスティック・バイオレンス)』
映画『マリアのへそ』
映画『スタンドアップ』
映画『孔雀 我が家の風景』
映画『Dear Pyongyang ディア・ピョンヤン』
映画『グッバイ・レーニン!』
映画『やさしい嘘』
映画『チャドルと生きる』

<その他家族について考えさせてくれる映画>
映画『武士の一分』


 

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