法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「国会・政治のあり方」を考える書籍や映画

 当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「国会・政治のあり方」を考える上で有益だと思われるものをご案内します。
 なお、「国民主権・民主主義」を考える書籍や映画のページにも関連情報がありますのでご覧ください。


憲法関連書籍・論文情報

<国会・政治制度の分析など>
書籍『ときめき憲法 −選挙制度・国会・九条改憲』山内敏弘・只野雅人・山本哲子
書籍『憲法判例からみる日本―法×政治×歴史×文化』編著:山本龍彦・清水唯一朗・出口雄一
書籍『憲法と民主主義の論じ方』長谷部恭男・杉田敦編
特集「『96条からの改憲』に抗する」(「世界」2013年6月号)
書籍『政治的思考』杉田敦著
書籍『渡辺治の政治学入門』渡辺治著
論文「投票価値の平等、議員定数、選挙制度を考える基本的前提」(森英樹)
論文「政権交代と改憲論」(浦部法穂)
書籍『政治主導を問う −地域主権改革・国会改革・公務員制度改革』晴山一穂著
書籍『ゼロからわかる 政治とカネ』上脇博之著
書籍『憲法と現実政治』日本科学者会議編
書籍『二大政党制批判論 −もうひとつのデモクラシーへ』吉田徹著
特集「議会制民主主義とあるべき選挙制度」(「法と民主主義」2010年2・3月号)
書籍『現代日本の議会政と憲法』高見勝利著
特集「議会制民主主義と日本の国会」(「法学セミナー」2004年11月号)

<政治の動向の分析など>
書籍『憲法と政治』青井未帆著
書籍『安倍政権と日本政治の新段階』渡辺治著
特集「安倍『改憲』政権を問う」(「世界」2013年3月号)
特集「安倍政権発足と憲法の危機」(「法と民主主義」2013年1月号)
論文「『政権交代』とは何だったのか、どう失敗したのか」(中野晃一)
書籍『議員定数削減NO! −民意圧殺と政治の劣化』小選挙区制廃止をめざす連絡会編
書籍『国会議員定数削減と私たちの選択』坂本修・小沢隆一・上脇博之著
書籍『議員定数を削減していいの? −ゼロからわかる選挙のしくみ』上脇博之著
論文「比例定数削減問題と選挙制度改革の展望」(小松浩)
書籍『憲法と現実政治』日本科学者会議編
論文「民主党連立政権と政治資金の行方」(上脇博之)
論稿「民主党が進める『国会改革』と国民主権(川村俊夫)
論文「総選挙・政権交代と憲法」(森英樹)

シネマDE憲法

映画『マルクス・エンゲルス』(原題:Le jeune Karl Marx)(フランス・ドイツ・ベルギー合作)
映画『国家主義の誘惑』(原題:Japon,La Tentation Nationaliste)(フランス映画)
映画『ザ・シークレットマン』(原題:MARK FELT THE MAN BROUGHT DOWN THE WHITE HOUSE)(アメリカ映画)
映画『告訴せず』
映画『国会へ行こう』
映画『ロビイストの陰謀』
映画『スーパー・チューズデー −正義を売った日』
映画『不毛地帯』
映画『マルサの女2』
映画『アメイジング・グレイス』
映画『華麗なる一族』
映画『金環蝕』
映画『選挙』
映画『スミス都へ行く』

 

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