法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「治安政策と憲法」に関わる書籍や映画

 当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「憲法学」に関わって有益だと思われるものをご案内します。


憲法関連書籍・論文情報

書籍『「共謀罪」なんていらない?! ―これってホントに「テロ対策」?』山下幸夫著
論文「憲法とテロ対策立法」(木下智史)
書籍『マイナンバー制度 −番号管理から住民を守る』白石孝・清水雅彦著
講演録「治安政策と憲法」(村井敏邦)
論文「日本検察の特質と検察改革の視点」(川崎英明)
書籍『憲法と現実政治』日本科学者会議編
書籍『監視社会の未来―共謀罪・国民保護法と戦時動員体制』纐纈厚著
特集「膨張する公安」(「週刊金曜日」2009年5月29日号所収)
書籍『現代憲法における安全 ― 比較憲法学的研究をふまえて』森英樹編著
書籍『僕らの憲法学 −「使い方」教えます』田村理著
書籍『国家は僕らをまもらない ― 愛と自由の憲法論』田村理著
特集「改憲問題―刑事法学からのアプローチ」(法学セミナー2007年11月号)
書籍『超監視社会と自由 〜共謀罪・顔認証システム・住基ネットを問う』田島泰彦・斎藤貴男 編
書籍『生活安全条例とは何か〜監視社会の先にあるもの』佐々木光明、清水雅彦、石埼学、田中隆 編
書籍『尋問の罠――足利事件の真実』菅家利和・佐藤博史
書籍『裁判官はなぜ誤るのか』秋山賢三著

<特定秘密保護法関連>
書籍『秘密保護法から「戦争する国」へ』右崎正博・清水雅彦・豊崎七絵・村井敏邦・ 渡辺治 編
書籍『これでわかった!超訳特定秘密保護法』明日の自由を守る若手弁護士の会 編
書籍『特定秘密保護法とその先にあるもの』村井敏邦・田島泰彦 編


当サイトに搭載している「憲法文献データベース」はテーマ別、著者別などで検索できるようになっていますので、あわせてご活用ください。
「分類選択」の中の「刑事手続」に多くの関連憲法文献を紹介しています。また「キーワード (タイトル)」のところに「治安」「監視」「安全・安心」等々関心ある用語を入力して検索することもできます。



シネマDE憲法

映画『小林多喜二』
映画『レーン・宮沢事件 − もう一つの12月8日』
映画『それでもボクはやってない』
映画『ポチの告白』
映画『イキガミ』
映画『さまよう刃』
映画『誰も守ってくれない』
映画『SAYAMA−みえない手錠をはずすまで』
映画『約束 名張毒ぶどう酒事件死刑囚の生涯』
映画『真昼の暗黒』
映画『にっぽん泥棒物語』
映画『松川事件』
映画『ヤクザと憲法』

<「治安政策と憲法」について考えさせてくれる外国映画>
映画『東ベルリンから来た女』(ドイツ映画)
映画「チョムスキー 9.11 Power and Terror」
映画『EAGLE EYE ― イーグル・アイ』(アメリカ映画)
映画『LOOK』(アメリカ映画)
映画『エネミー・オブ・アメリカ』(アメリカ映画)
映画『善き人のためのソナタ』(ドイツ映画)

 

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