法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「被疑者・被告人の権利」を考える書籍や映画

当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「被疑者・被告人の権利」を考える上で有益だと思われるものをご案内します。
なお、「『刑事手続き・裁判員制度』を考える書籍や映画」のページにも関連情報がありますので、ご覧ください。



憲法関連書籍・論文情報

書籍『気骨ーある刑事裁判官の足跡』石松竹雄著。インタビュアー:安原浩
書籍『映画で学ぶ憲法』志田陽子著(その1)
講演録・対談録「裁判と憲法 −裁判員制度・死刑制度を考える」(村井敏邦)
論文「刑事裁判の本質と刑事弁護」(村井敏邦)
論文「日本検察の特質と検察改革の視点」(川崎英明)
書籍『えん罪志布志事件 つくられる自白』日本弁護士連合会編
論文「刑事司法における民主的法律家運動の役割」(松宮孝明)
特集「刑事裁判はどう変わるのか −検証・裁判員裁判」(「法と民主主義」2009年12月号)
論文「人身の自由の憲法的基礎」(隅野隆徳)
論稿「憲法違反の裁判官たち」
書籍『尋問の罠 −足利事件の真実』菅家利和・佐藤博史著
書籍『民衆から見た 罪と罰』村井敏邦著
書籍『裁判官はなぜ誤るのか』秋山賢三著
ルポ「ドキュメント志布志事件(上)(下)」(朝日新聞鹿児島総局)
特集「改憲問題 −刑事法学からのアプローチ」(「法学セミナー」2007年11月号)
ルポ「ドキュメント志布志事件(上)(下)」

当サイトに搭載している「憲法文献データベース」はテーマ別、著者別などで検索できるようになっていますので、あわせてご活用ください。
「分類選択」の中の「刑事手続」「裁判を受ける権利」に多くの関連憲法文献を紹介しています。また「キーワード (タイトル)」のところに「被疑者」「容疑者」「被告人」等々関心ある用語を入力して検索することもできます。


シネマDE憲法

映画『小林多喜二』
映画『袴田巌 夢の間の世の中』
映画『ゼウスの法廷』
映画『SAYAMA −みえない手錠をはずすまで』
映画『約束 名張毒ぶどう酒事件死刑囚の生涯』
映画『ゆれる』
映画『真幸(まさき)くあらば』
映画『疑惑』
映画『死刑弁護人』
映画『刑法第三十九条』
映画『事件』
ドキュメンタリー映画『ショージとタカオ』
映画『裁判長! ここは懲役4年でどうすか』
映画『にっぽん泥棒物語』
映画『BOX 袴田事件 命とは』
映画『証人の椅子』
映画『裁判員になりました −ニュースの向こう側』
映画『さまよう刃』
映画『半落ち』
映画『日本の黒い夏 −冤罪』
映画『帝銀事件 死刑囚』
映画『休暇』
映画『免田栄 獄中の生』
映画『つくられる自白 −志布志の悲劇』
映画『真昼の暗黒』
映画『それでもボクはやってない』
映画『12人の優しい日本人』
映画『笑いの大学』

<刑事手続きについても学べる外国映画>
映画『アミスタッド Amistad』(アメリカ映画)
映画『ハーモニー 心をつなぐ歌』(韓国映画)
映画『インディアン・サマー』(韓国映画)
映画『イテウォン殺人事件』(韓国映画)
映画『私たちの幸せな時間』(韓国映画)
映画『赦し −その遙かなる道』(韓国映画)
映画『推定無罪』(アメリカ映画)
映画『陪審員』(アメリカ映画)
映画『世紀の冤罪 ドミニシ事件』(フランス映画)
映画『モンスター』(アメリカ映画)
映画『ショーシャンクの空に』(アメリカ映画)
映画『12人の怒れる男』(アメリカ映画)

中高生のための映像教室『憲法を観る』


 

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