法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「人身の自由・適正手続」を考える書籍や映画

  当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「人身の自由・適正手続」を考える上で有益だと思われるものをご案内します。



憲法関連書籍・論文情報

<「人身の自由」関連(徴兵制問題など)>
特集「改憲は子どもに何をもたらすか〜児童憲章の再発見〜」(『子ども白書2017』)
ブックレット『相模原事件とヘイトクライム』保坂展人著
論文「明文改憲構想における平和主義の破壊と国家緊急権の新設」(村田尚紀)
書籍『災害派遣と「軍隊」の狭間で −戦う自衛隊の人づくり』布施祐仁著
論文「人身の自由の憲法的基礎」(隅野隆徳)
論文「憲法九条と私」(『通販生活 2004冬号』)

<刑事手続・行政手続関連>
書籍『裁判員のための刑事法ガイド』村井敏邦著
書籍『ここだけは聞いておきたい 裁判員裁判—31の疑問に答える』片山善博・国谷裕子・四宮啓著
論文「日本検察の特質と検察改革の視点」(川崎英明)
講演録・対談録「裁判と憲法 −裁判員制度・死刑制度を考える」(村井敏邦)
特集「刑事裁判はどう変わるのか −検証・裁判員裁判」(「法と民主主義」2009年12月号)
特集「始動 裁判員制度」(「法学セミナー」2009年12月号)
書籍『知る、考える裁判員制度』竹田昌弘著
書籍『被告人の事情 弁護人の主張 −裁判員になるあなたへ』村井敏邦・後藤貞人編
漫画『裁判員になりました』日本弁護士連合会
書籍『裁判員になってもあわてない本』四宮啓編
書籍『市民と憲法訴訟』

当サイトに搭載している「憲法文献データベース」はテーマ別、著者別などで検索できるようになっていますので、あわせてご活用ください。 「分類選択」の中の「人身の自由」「適正手続の保障一般」「刑事手続」「行政手続 」に多くの関連憲法文献を紹介しています。また「キーワード (タイトル)」のところに「死刑」「刑事訴訟法」等々関心ある用語を入力して検索することもできます。

シネマDE憲法

<「人身の自由」関連>
映画『あん』(1)(2)
映画『風の舞 −闇を拓く光の詩』
映画『イキガミ』

<適正手続関連(死刑制度問題など)>
映画『死刑弁護人』
映画『真幸(まさき)くあらば』
映画『休暇』
映画『私は貝になりたい』
映画『明日への遺言』
映画『約束 名張毒ぶどう酒事件死刑囚の生涯』
映画『帝銀事件 死刑囚』
映画『免田栄 獄中の生』
映画『軍旗はためく下に』 (英語名:Under the Flag of the Rising Sun)
映画『SAYAMA−みえない手錠をはずすまで』
映画『裁判員になりました −ニュースの向こう側』

<外国映画>
映画『彼女の名はサビーヌ』(フランス映画)
映画『私たちの幸せな時間』(韓国映画)
映画『赦し——その遙かなる道』(韓国映画)
映画『ハーモニー 心をつなぐ歌』(韓国映画)
映画『インディアン・サマー』(韓国映画)
映画『セブンデイズ』(韓国映画)
映画『モンスター』(アメリカ映画)

 

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